2010/01/24

ステレオタイプと現実:ドイツ・ボン大学編

ダウンロードしてごらんください。音がでない場合、ぺージが変わらない場合はクリックをしてください。
*コメントをぜひ書いてね!

ドイツ:ビールとソーセージの国?
http://jsl.li.ocha.ac.jp/morishin1003/beer1.ppt
ドイツ人とビール
http://jsl.li.ocha.ac.jp/morishin1003/beer2.ppt
ドイツ人の外見のステレオタイプ
http://jsl.li.ocha.ac.jp/morishin1003/gaiken.ppt
南ドイツの悪影響
http://jsl.li.ocha.ac.jp/morishin1003/minam.pptx
きまじめなドイツ人
http://jsl.li.ocha.ac.jp/morishin1003/seikaku1.ppt
ステレオタイプのアンケート
http://jsl.li.ocha.ac.jp/morishin1003/seikaku2.ppt
ドイツ人の性格
http://jsl.li.ocha.ac.jp/morishin1003/seikaku3.pptx
ドイツ人のサービス
http://jsl.li.ocha.ac.jp/morishin1003/service.ppt

5 件のコメント:

  1. 私はビールとソーセージの国?のPPTを見ました。
    最初に自己紹介からめずらしくていいアイディアだと思いました。中国の学生もいて少しびっくりしました。
    私もドイツ人ならビールの消費量が一番多くないかと思いましたが、意外にチェコでした。
    で、聞きたいのは肉の消費量はほかの国と比べて平均でしたが、ソーセージだけの消費量ではなく肉の消費量だから、ソーセージだけの消費量が気になりました。
    なんか消費量の言葉がたくさん出てきてごめんなさい~(笑)
     とにかく!この PPT を見てドイツ人について知ることができてありがとうございます~

    -崔リラ

    返信削除
  2. お茶大2年の友田です。ビールとソーセージの国のPPTを拝見させていただきました。
    わたしは今までドイツというと、このPPTと同じようにビール、というイメージがありました。
    あまりドイツに対して知識がない、ということが大きな理由だと思いますが、オクトーバー・フェスタは有名なので、そこでドイツ=ビールという印象が強く残ったのだと思います。

    肉やビールの消費量の比較グラフがでていましたが、日本と比べたらどういう風になるのだろう?と不思議に思いました。
    わたしの考えとしては、日本人も結構ビールを飲むイメージがあるので(夏場などは特に)
    本場ドイツとどのくらい差があるのか気になりました。

    とても面白かったので、
    他のPPTも見たいと思います。

    返信削除
  3. 村本有理華2010年4月17日 10:57

    お茶大3年の村本です。
    ドイツ人の性格について見させていただきました。

    私はどちらかというとドイツの人たちはビールを飲んでいるというイメージがある(これもステレオタイプだと思いますが…)ので、冷たいというイメージはあまりありませんでした。

    冷たいイメージが付いてしまっている理由として、歴史が大きいのではないかと感じました。
    「~人だからこうだ」と決めつけてしまうのはやはりよくないことだな、と改めて考えさせられました。

    ビールについても見てみようと思いました。
    ありがとうございました。

    返信削除
  4. お茶大の日研生チェイレです。韓国人です。

    私は「南ドイツの悪影響」をみました。
    タイトルがとても興味深かったのですが、悪影響というのはドイツのイメージが南ドイツのイメージに集中していることを意味しているのでしょうか???

    pptより様々なドイツの観光地を知ることができてよかったです。ぜひ行ってみたいと思いました。とても綺麗な国だと思います~!

    返信削除
  5. チェコのカレル大の三年生のヴィオラです。
    「ドイツ人の外見のステレオタイプ」を拝見しました。

    ドイツ人の外見のステレオタイプそのものは面白くて笑わされました。実家は南チェコでチェコ・ドイツ国境に近いですが、たまにドイツにトリップをします。なるほど、事実はそのステレオタイプと違いますね。例えばスーパーなどでレダーホーゼの履いた方はあまり見えませんでした。それでも、他の国よりブロンドの方の割合は高いと思いませんか。

    返信削除